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日志


10月20日

《僕たちいつかまた…Eternity》

10 /17 是金社長發行個人首張日語大碟的日子…
按照往例不免俗的,習慣性地把歌詞給打了一遍來做個記錄!
而因為練唱時還是習慣看五十音,不斷地反覆聽著社長新歌,一首首的補上發音…
 
原先僅聽過試聽版時,《風の誓い》、《孤独》、《花一輪》、《Eternal》讓我注意了,
但在收到新專輯後,一開始完整聽過第一遍時,坦白說,有點小失望,
因為那幾首曲子在非試聽部份,並不如預期般地吸引我,
可是,在我不斷聆聽補拼音時,越聽越有感覺,而且看過論壇翻譯組的中譯後,
真的覺得這些悲傷的情歌,經由具有柔美歌聲的社長來詮釋,
讓我感受到,雖有淡淡的哀愁與淒涼感,但還是具有溫暖人心的力量,
尤其是社長自己填詞的《하늘이 닫혔다 / 閉ざされた空》,描述著依舊得不到所愛,
卻仍舊希望無法回應愛的她,能夠得到幸福…真的是愛唱傷心歌曲的社長會寫的詞呀!
 
11月初金社長在福岡、大阪、札幌、東京與名古屋有五場巡迴演唱會,
真的感謝論壇裡的親們,讓我可以取得兩場(大阪、東京)的門票,
讓聽過他在去年演唱會DVD後的我,給予自己今年一定要完成的目標能夠有達成的機會!
順便也給自己來趟東京、大阪、京都的自助旅行,希望一切都能平安與順利…^^

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ENDLESS SORROW <album version>

さよなら僕(ぼく)のYesterday
流(なが)れる時(とき)の中(なか)で
出逢(であ)った意味(いみ)を ずっと1人(ひとり)考(かんが)えていた
遠(とお)ざかる太陽(たいよう)Reflection あの日(ひ)からENDLESS SORROW
悲(かな)しいけど 僕(ぼく)が消(き)える。
I’m fading away for you
 
永遠(えいえん)なんて何処(どこ)にもないって
解(わか)ってたのに すぐにI fall into you
君(きみ)が貸(か)してくれたSun block
今(いま)もダッシュボードの中(なか) 眠(ねむ)ってる
 
愛(あい)してると言(ゆ)うほど
困(こま)らせていたこと
今(いま)なら分(わ)かる 始(はじ)めて見(み)た ホントの笑顔(えがお)
交差点(こうさーてん)向(む)こう側(かわ) 君(きみ)がいる…With your lover
悲(かな)しいけど 僕(ぼく)が消(き)える。
I’m fading away for you
 
優(やさ)しい声(こえ)が 呼(よ)んだ気(き)がして
振(ふ)り向(む)きそうで 僕(ぼく)は走(はし)り出(だ)す
君(きみ)がふざけて履(は)いてた
スニーカーは夏(なつ)のまま 切(せつ)なくて
 
さよなら僕(ぼく)のYesterday
流(なが)れる時(とき)の中(なか)で
出逢(であ)った意味(いみ)を ずっと1人(ひとり)考(かんが)えていた
遠(とお)ざかる太陽(たいよう)Reflection 追(お)いかけてI call your name
悲(かな)しいけど 僕(ぼく)が消(き)える。
I’m fading away for you
 
冷(つめ)たい風(かぜ) 季節(きせつ)変(か)えても
心(こころ)はまだ 君(きみ)を待(ま)ってる
出逢(であ)った日(ひ)の あの輝(かがや)きのまま…My love is true
 
さよなら僕(ぼく)のYesterday
流(なが)れる時(とき)の中(なか)で
出逢(であ)った意味(いみ)を ずっと1人(ひとり)考(かんが)えていた
遠(とお)ざかる太陽(たいよう)Reflection あの日(ひ)からENDLESS SORROW
悲(かな)しいけど 僕(ぼく)が消(き)える。
I’m fading away for you

 
앵무새(おうむ)


또 어제처럼 다시 그립습니다
보고 싶은 맘 줄지도 않는지
자꾸만 그대가 떠오릅니다
헤아려 볼 수록 더 눈물 납니다
훔쳐 내 봐도 흐르는 눈물에
기억이 또 다른 기억으로 번져
아프게 날 울립니다
받은 것만 있어서 내겐 후회 뿐인데
준 게 없는 날 그댄 또 잊을까 겁이나
 
사랑합니다 난.....난 사랑합니다
그대에게 배운 많고 많은 말들 중에
이 말 하나 입 버릇처럼 나
중얼거립니다 혼자 바보처럼
미안합니다 참....참 미안합니다
뒤늦은 이 말까지 미안하지만
염치 없이 그댈 기다립니다
행여 내일은 돌아올까
 
그대란 새장이 비좁긴 했어도
좋았습니다 행복했습니다
이별을 몰랐던 영원을 믿었던
그 날로 나 꿈에라도
돌아갈 수 있다면 내 마음을 모아서
내 가슴을 덜어서 다 그대를 줄 텐데
 
사랑합니다 난.....난 사랑합니다
그대에게 배운 많고 많은 말들 중에
이 말 하나 입 버릇처럼 나
중얼거립니다 혼자 바보처럼
미안합니다 참....참 미안합니다
뒤늦은 이 말까지 미안하지만
염치 없이 그댈 기다립니다
행여 내일은 돌아올까
 
이 마음.... 끝내 그댄 몰라 올 수 없어도
그대가 변해 더는 난 아니라도
불러 보고 다시 불러봅니다
앵무새처럼 그대 이름
그대 사랑만....이렇게......
 


SAD SONG

またひとつ朝(あさ)が来(き)て僕(ぼく)の体(からだ)は
君(きみ)のいない世界(せいかい)に慣(な)れてゆくのか
ビルの窓(まど)に射(しゃ)し込(こ)む金色(きんいろ)のsunlight
君(きみ)が毎(まい)朝(あさ)見(み)てた鏡(かがみ)照(て)らすよ
いつだってそうだった
テーブルの上(うえ)に忘(わす)れてゆくクセ
 
You were everything, just everything I had
はかなく消(き)えていった、遠(とお)く
You were everything, and someone I’d die for
失(うしな)うことの意味(いみ)を知(し)りながら
Baby, ひとりで生(い)きてゆくよ
 
幸(しあわ)せという種(たね)をこの部屋中(へやちゅ)に
君(きみ)は笑顔(えがお)とともに蒔(ま)いてくれたね
ひとりきり残(のこ)された
僕(ぼく)の涙(なみだ)では何(なに)も咲(さ)かないよ
 
You were everything, just everything I had
どれほど手(て)を伸(の)ばしても届(とど)かない
Baby, ふたりのあの日(ひ)々には
 
繰(く)り返(かえ)し言(いい)ったI love you
さよならを知(し)ってたように
限(かぎ)りある時間(じかん)だから
もっと欲(ほ)しくなる
You were my everything…
 
You were everything, just everything I had
心(こころ)は君(きみ)に逢(あ)える場所(ばしょ)へ
You were everything, and someone I’d die for
失(うしな)うことの意味(いみ)を知(し)りながら
Baby, ひとりで生(い)きてゆくよ
 

Eternal

あなたがいた あの海(うみ)まで ひとりで来(き)ているよ
もう 色(いろ)の消(き)えた風(かぜ)が 
心(こころ)を吹(ふ)き抜(ぬ)ける
小(ちい)さな肩(かた) 抱(だ)きしめたら あなたは泣(な)いてたね
誰(だれ)のせいでもなく 波(なみ)が 打(う)ち寄(よ)せて帰(かえ)るだけ
 
想(おも)いを 言葉(ことば)にして 
伝(つた)えたなら 苦(くる)しめるのだろう
このまま 波(なみ)に揺(ゆ)れながら どこまででも 行(ゆ)けたら
 
永遠(えいえん)の夢(ゆめ)を あなたがくれたから
ずっと 愛(あい)してる 
会(あ)えなくても 思(おも)い出(で)に生(い)きるよ
 
もしも時(とき)が 戻(もど)せるなら ふたりで旅立(たびた)とう
誰(だれ)も越(こ)えられない扉(とびら) 手(て)をつなぎ開(ひら)くから
 
あなたを 求(もと)め過(す)ぎて 
本当(ほんとう)はもう 壊(こわ)れそうなのに
ずるいよ 僕(ぼく)を置(お)き去(さ)りに 心(こころ)だけを奪(うば)って
 
大切(たいせつ)な日々(ひび)を 僕(ぼく)は忘(わす)れないよ
ただ その笑顔(えがお) そばにいたら それだけでよかった
 
今(いま) 僕(ぼく)に できることは きっと祈(いの)りを捧(ささ)げるだけ
いつまでも 離(はな)れていても しあわせでいてほしいから
 
永遠(えいえん)の夢(ゆめ)を あなたがくれたから
ずっと 愛(あい)してる 
会(あ)えなくても 思(おも)い出(で)に生(い)きるよ
 
大切(たいせつ)なあの日々(ひび)を 僕(ぼく)は忘(わす)れないよ
ただ その笑顔(えがお) そばにいたら それだけでよかった
Still I love you…baby…my love
 

オルゴール

別離(わかれ)は不意(ふい)に訪(おとず)れた 少(すこ)し素敵過(すてきす)ぎた季節(きせつ)に
眠(ねむ)る君(きみ)は帰(かえ)らない 銀河旅(ぎんがたび)する夜汽車(よきしゃ)で空(そら)に
 
子供(こども)のように未来(みらい)だけを見(み)つめてた君(きみ)の眼差(まなざ)しを忘(わす)れない
 
思(おも)い出(で)がキラキラ眩(まぶ)しい程(ほど) 切(せつ)ない音(おと)がするよ
心(こころ)に隠(かく)してる張(は)り子(こ)のオルゴール
優(やさ)しい音(おと)がするよ 旅路(たびじ)の果(は)ての君(きみ)も安(やす)らかに眠(ねむ)れるように
 
窓辺(まどべ)で佇(たたず)んでいた君(きみ)が静(しず)かに微笑(ほほえ)む度(たび)
黙(だま)って見(み)つめてたんだ 君(きみ)の橫顔(よこかお) 白(しろ)い指先(ゆびさき)
 
口(くち)に出(だ)したら甘(あま)い言葉(ことば)と君(きみ)が突然(とつぜん)に消(き)えてしまいそうで怖(こわ)かった
 
どうしても会(あ)いたいと愛(いと)しさがつのる程(ほど)
淋(さみ)しい音(おと)だよ 小(ちい)さなオルゴール
まだ信(しん)じられないといくら嘆(なげ)いてみても君(きみ)がいない夜(よる)なのさ
 
I don’t wanna say goodbye…
 
子供(こども)のように未来(みらい)だけを見(み)つめてた君(きみ)の眼差(まなざ)しを忘(わす)れない
 
思(おも)い出(で)がキラキラ眩(まぶ)しい程(ほど) 切(せつ)ない音(おと)がするよ
心(こころ)に隠(かく)してる張(は)り子(こ)のオルゴール
優(やさ)しい音(おと)がするよ 旅路(たびじ)の果(は)ての君(きみ)も安(やす)らかに眠(ねむ)れるように
 

僕は君を愛してる

青(あお)く澄(す)んだ空見上(そらみあ)げて 
雲(くも)を探(さが)してみたけど
悲(かな)しいほど晴(は)れ渡(わた)る日(ひ) 
僕(ぼく)を突(つ)き放(はな)すように
君(きみ)が笑(わら)ってくれると その度(たび)に苦(くる)しくなるのに
すべてを忘(わす)れても またすぐに君(きみ)の顔見(かおみ)たくて
 
★大好(だいす)きな人(ひと)がいること
君(きみ)は言(い)わないんだね
目(め)の前(まえ)で僕(ぼく)が笑(わら)っても
心(こころ)は彼(かれ)といるのに
何(なに)も知(し)らないフリしたまま僕(ぼく)は君(きみ)を愛(あい)してる
その唇(くちびる)がいつか本当(ほんとう)の気持(きも)ち語(かた)ることがこわいだけ
 
不意(ふい)に君(きみ)が見(み)せる表情(ひょうじょう) 
消(き)えそうに寂(さみ)しそうで
幸(しあわ)せだとわかってても 
肩(かた)を抱(だ)きたくなるよ
彼(かれ)のそばにいる時(とき) 
本当(ほんとう)の君(きみ)でいられてるの
どうして また僕(ぼく)と少(すこ)しでも 
二人(ふたり)きり会(あ)えるの
 
大好(だいす)きな人(ひと)がいること
君(きみ)は言(い)わないんだね
でも僕(ぼく)は君(きみ)に会(あ)った日(ひ)から
一人(ひとり)じゃもう生(い)きられない
心(こころ)が破(やぶ)けそうなほどに僕(ぼく)は君(きみ)を愛(あい)してる
その唇(くちびる)がいつか本当(ほんとう)の気持(きも)ち語(かた)ることがこわいだけ
 
伸(の)ばしてる髮(かみ)が
風(かぜ)に揺(ゆ)れてきれいだね
この指(ゆび)で触(ふ)れられたなら…僕(ぼく)だけが
OH…
 
★ repeat
語(かた)ることがこわいだけ…
 

花一輪

風(かぜ)が吹(ふ)いて すぐに 変(か)わりゆく季節(きせつ)は
色(いろ)もにおいも 奪(うば)ってくのに ひとつだけ消(き)せない
 
別(べつ)に なんでもない いつでも キミは言(ゆ)うけれど
頑張(がんば)るたびに 見(み)てる僕(ぼく)の方(ほう)が こんなにも 胸(むね)がきしむ
 
春(はる)を待(ま)つ花(はな)のように 雪(ゆき)がとけるまで
心細(こころぼそ)く 泣(な)くのならば
僕(ぼく)だけは そばにいよう
 
決(け)して 振(ふ)り向(む)かないものを待(ま)つ気持(きも)ちは
痛(いた)いくらいに 僕(ぼく)もわかるよ 背中(せなか)しか見(み)えない
 
うまく笑(わら)えている 上手(じょうず)に嘘(うそ)つけてるかな
行(ゆ)くか戻(もど)るか 迷(まよ)い抜(ぬ)いて やっと この距離(きょり)を選(えら)んだから
 
夜(よる)の空(そら) 月(つき)も 星(ほし)も 姿(すがた)を隱(かく)して
何(なに)もないと 嘆(なげ)くときも 離(はな)れたりはしないよ
キミは もう ひとりじゃない
果(は)てのない想(おも)い
影(かげ)のように 見守(みまも)ってる 気付(きつ)きもしなくたって
 
街灯(がいとう)が点(とも)りだして 華(はな)やいだ人(ひと)の波(なみ)に
術(すべ)もなく飲(の)まれるように はぐれてしまわないで
 
春(はる)を待(ま)つ花(はな)のように 雪(ゆき)がとけるまで
小(ちい)さくても ただ無心(むしん)に 身(み)を尽(つ)くして立(た)ってる
僕(ぼく)は いま ひとりじゃない
キミを好(す)きだから
実(み)をつけない花(はな)であっても キミだけの為(ため)に咲(さ)こう
 

하늘이 닫혔다

두 눈에 맺힌 눈물 닦아줄 누군가 없어서
말 없이 고개를 떨군채로 흐느끼눈 너
저 닫힌 하늘 아래 외롭게 홀로 있는 나 이제 안녕
 
**슬퍼하지 마 힘들어하지 마 울지 마 웃어봐 내가 있잖아
말하고 싶어도 널 만지고 싶어 손 내밀어도 닿지 않아
이 세상에 없는 나 한 번만 볼 수 있다면 너의 미소…**
 
비라도 내렸으면 좋겠어 울어버리게
메마른 하늘처럼 내 눈물도 말라버렸어
널 두고 가야하는 내 맘이 미치도록 아파온다
 
행복해야 돼 잘 살아야 돼 건강해야 돼 제발 내가 없으니
날 볼 수도 들을 수도 느낄 수도 사랑할 수도 없겠지만
가끔 생각해 줘 니 곁에 다른 사랑 생겨도…
 
나 다시 태어날 수 있다면 바람 되어서 다신 헤어지지 않게…
 
**Repeat**
 

閉ざされた空

瞳に浮かんだ涙をぬぐってくれる人が誰もいなくて
黙ったままうなだれてすすり泣く君
閉ざされた空の下 ひとり淋しくたたずむ僕 もうさよならだね
 
**悲しまないで 苦しまないで 泣かないで 笑って 僕がいるから
伝えたくても 君に触れたくて手を伸ばしても 届かない
この世にはいない僕 一度だけでも会えるのなら 君の笑顏に…**
 
雨でも降ってくれれば 泣いてしまえるのに
乾ききった空のように 僕の涙も枯れてしまったよ
君をおいたまま行かなければならない僕の心は 狂おしいほど痛みうずくよ
 
どうか幸せになって 楽しい日々を送って 元気でいて もう僕はいないから
僕に会うことも 声を聞くことも 僕を感じることも 愛することもないだろうけれと
時々は思い出してほしい 君に新しい愛が訪れたとしても
 
もう一度生まれかわれるのなら 風になって 二度と君から離れないよ…
 
**Repeat**
 

風の誓い

せつなすぎる 夏(なつ)の風(かぜ)が 僕の頰(ほほ)を今撫(いまな)ぜてゆく
海(うみ)の向(む)こう 君(きみ)とのあの日々(ひび) 瞳(め)を閉(と)じればすぐそこに
 
「なぜ 愛(あい)したの?」泣(な)きじゃくる君(きみ)の背中(せなか)を
ただ 抱(だ)きしめたよ それしか出来(でき)ずにいた
この僕(ぼく)を許(ゆる)せるなら
 
誓(ちか)うよ 君(きみ)だけのために 僕(ぼく)は生(う)まれてきた 誰(だれ)よりもそばにいたい
守(まも)るよ 君(きみ)だけをずっと そのためなら
もう誰(だれ)かを傷(きず)つけること こわくないと知(し)ったよ lonely summer days
 
君(きみ)には帰(かえ)るべき家(いえ)があり こわせない日々(ひび)があることに
耐(た)え切(き)れなくて 逃(に)げたこの僕(ぼく)は 人(ひと)のよい振(ふ)りをしたべテン師(し)
 
「もう 愛(あい)せない」いつわりの言葉(ことば)で君(きみ)を
ただ 傷(きず)つけたね 背(せ)を向(む)けた空港(エアボート)
あの夜(よる)を越(こ)えてゆくよう
 
誓(ちか)うよ 君(きみ)だけを愛(あい)す それ以外(いがい)のことは もうどうでもいいことなんだ
守(まも)るよ 君(きみ)のすべて今(いま) 受(う)けとめるから
何(なに)もかも運命(うんめい)と信(しん)じ 会(あ)いにゆくと決(き)めたよ lonely summer days
 
同(おな)じこの空(そら)を 君(きみ)もいま見(み)てるのか
抱(だ)きしめたい 力(ちから)の限(かぎ)り 君(きみ)を感(かん)じたい
 
誓(ちか)うよ 君(きみ)だけのために 僕(ぼく)は生(う)まれてきた 誰(だれ)よりもそばにいたい
守(まも)るよ 君(きみ)だけをずっと そのためなら…
 

孤独

胸(むね)のポケットに入(い)れた電話(でんわ)が
鼓動(こどう)と重(かさ)なり合(あ)うように
待(ま)っていた、僕(ぼく)はいつも
君(きみ)の声(こえ)を聞(き)くのを
季節(きせつ)が二(ふた)つ過(す)ぎ、三(みっ)つ過(す)ぎて
冷(つめ)たい風(かぜ)が戻(もど)っても
忘(わす)れない、君(きみ)のすべて
忘(わす)れることはないだろう
幸(しあわ)せは束(つか)の間(ま)すぎて通(とお)り過(す)ぎてく
 
愛(あい)する人(ひと)のことを失(うしな)って
初(はじ)めて気(き)づくんだね
人(ひと)は孤独(こどく)では生(い)きられないと
そう今(いま)までも、きっとこれからもずっと
 
答(こた)えは闇(やみ)の中(なか)と知(し)りながら
写真(しゃしん)を指(ゆび)でなぞるたび
問(と)いかける、僕(ぼく)は君(きみ)を
充分愛(じゅうぶんあい)せてたかい
思(おも)い出(で)は美(うつく)しいほど苦(くる)しめるだけ
 
愛(あい)する人(ひと)のことを失(うしな)って
初(はじ)めて立(だ)ち止(と)まった
僕(ぼく)が一人(ひとり)だけ殘(のこ)されたこと
そうその意味(いみ)を探(さが)しながら生(い)きていく
 
平凡過(へいぼんす)ぎる時間(とき)の中(なか)で
あの夏(なつ)の日(ひ)に君(きみ)と出会(であ)い
何度(なんど)となく誓(ちか)い合(あ)った
決(け)して変(か)わらない想(おも)いを
 
愛(あい)する人(ひと)のことを失(うしな)って
初(はじ)めて気(き)づくんだね
人(ひと)は孤独(こどく)では生(い)きられないと
そう今(いま)までも、きっとこれからもずっと
 
My only true love…
君(きみ)は遠(とお)く彼方(かなた)へ
僕(ぼく)が一人(ひとり)だけ殘(のこ)されたこと
そうその意味(いみ)を探(さが)しながら生(い)きていく
 

君に出会った日から

悪気(わるぎ)ない言葉(ことば)でよけいに
君(きみ)を傷(きず)つけてしまっていたってこと
わかってなかった訳(わけ)じゃないよ
あと一歩(いっぼ)だ踏(ふ)み出(だ)せずにいた
 
初(はじ)めて出会(であ)ったあの日(ひ)から
変(か)わらないこの気持(きも)ちを今(いま)
笑(わら)わないで聞(き)いてくれるかい?
真(ま)っすぐに見(み)つめて
 
**こわれそうな温(ぬく)もりをこの腕(うで)でそっと
抱(だ)きしめたい  君(きみ)を感(かん)じたいよ
その髪(かみ)やその指(ゆび)や潤(うる)んだ瞳(ひとみ)や
君(きみ)の心(こころ)  ずっと君(きみ)を求(もと)めてた**
 
君(きみ)のささいな一言(ひとこと)で
また頑張(がんば)れてる自分(じぶん)に気付(きつ)いたとき
いつの間(ま)にかこの心(こころ)は
君(きみ)の事(こと)ばかりで溢(あふ)れてた
 
君(きみ)にとっての僕(ぼく)はどうだろう?
友達(ともだち)に戻(もど)れなくでも
はぐらかさないで聞(き)かせてほしい
君(きみ)の本当(ほんとう)の答(こた)えを
 
誰(だれ)よりも誰(だれ)よりも君(きみ)の笑顔(えがお)を
見(み)つめていたい  そばにいさせてくれ
ありふれた言葉(ことば)しか言(い)えないけど君(きみ)を愛(あい)してる
ずっと君(きみ)を守(まも)りたい
 
新(あたら)しいストーリーを始(はじ)めよう 口(くち)づけして…
 
今(いま)すぐに今(いま)すぐに君(きみ)のすべてを
抱(だ)きしめたい  心(こころ)とかしたいよ
その髪(かみ)やその指(ゆび)や潤(うる)んだ瞳(ひとみ)や
君(きみ)の心(こころ)  ずっと君(きみ)を求(もと)めてた
 
**Repeat**
初(はじ)めて出会(であ)った日(ひ)から
 

Everlasting

青空(あおぞら)に映(は)える キミの笑顔(えがお)に
自然(しぜん)と つられて 僕(ぼく)も笑(わら)った
 
小(ちい)さな手(て)を握(にぎ)るたび 温(ぬく)もりがこみ上(あ)げて
永遠(えいえん)に続(つづ)く道(みち)が 広(ひろ)がるみたい
 
触(ふ)れあえない日(ひ)は 殘(のこ)る記憶(きおく) 手繰(たぐ)るよ
そばにいてほしい I’m always thinking of you
 
キミのために歌(うた)い続(つづ)けるから
溢(あふ)れるMelodyを 真(ま)っ直(す)ぐに 歌(うた)うよ
言(い)えない想(おも)いも全部(ぜんぶ) 胸(むね)に響(ひび)くよう
聞(き)いて欲(ほ)しい ずっと one and only my song
 
二人(ふたり)重(かさ)ね合(あ)う時間(じかん)の中(なか)で
想(おも)い出(で)は セビア色(いろ)になっても
 
未来(みらい)まで誓(ちか)おう キミを思(おも)う気持(きも)ちは
失(う)せたりはしない I’m always thinking of you
 
キミのために歌(うた)い続(つづ)けるから
終(お)わらぬMelodyを 紡(つむ)いでいこう もっと
そよ風(かぜ)に乗(の)せるよ 胸(むね)に届(とど)くよう
聞(き)いて欲(ほ)しい ずっと one and only my song
 
キミのために歌(うた)い続(つづ)けよう
僕(ぼく)らのMelodyを キミとともに 歌(うた)おう
時(とき)を越(こ)え いま やっと 辿(たど)り着(つ)いた歌(うた)
さがしてた ずっと one and only our song